ヤマトサイネージメルマガバックナンバー

デジタルサイネージの販売・レンタルを行うヤマトサイネージのメルマガバックナンバーを掲載しています。

ブログタイトル

サイネージ×AI レンタル価格事例

B!

こんにちは。
ヤマトサイネージの広報部です。

このメルマガはデジタルサイネージを使って、


◆業績アップ!
◆業務効率化!


を実現するためのヒントをお届けするメルマガです。


デジタルサイネージの最新情報、
利用事例、価格事例など
会社の業績アップに、クライアント企業様への
ご提案にお役に立てる情報をお伝えします。


お仕事の合間に、
軽い気持ちでお読みください。

今回の事例紹介 サイネージ×AIの行きつく先


今回紹介する事例はこちらです。
対話型デジタルサイネージ


AIを使ったアプリの開発会社様から
ご依頼をいただきました。


開発したアプリがデジタルサイネージ上で
動くかどうかの実証実験のため、

そして、人々の反応を見るため
ということで2週間レンタルいただきました。

55インチ自立型 屋外用サイネージ
レンタル期間 2週間

2週間のレンタルだと通常は
20万円程度で提供するのですが、

今回は私もこの使い方が気になったので
事例を提供いただくということで半額の10万円で提供させていただきました。


別途、配送料と設置・撤去の
料金を12万円とさせていただきました。


合計で22万円+税となっております。

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サイネージに向かって

「こんにちは」と呼びかけると
「こんにちは」と返してくる。

「自己紹介して」と呼びかけると
自己紹介をしてくれる。

「この辺でおすすめのお店は?」と聞くと、
おすすめのお店を教えてくれる。

行きかう人々の反応もなかなかで
興味深そうに見ている人もいました。

このサイネージを見たとき、
昔見たトムクルーズ主演の映画
「マイノリティ・リポート」を
思い出しました。

2054年のワシントンDCが舞台。

店舗に入ると、網膜もスキャンして
顧客を識別し、

「こんにちは、ミツモトさん。
前回購入されたタンクトップの
着心地はいかがでしたか?」


とバーチャルリアリティーの店員が
個人名で声をかけてきます。

そんなシーンがあったのですが、
この対話型のサイネージが進化すると

本当にマイノリティ・リポートの
ような世界が実現するのかも。

クライアント様への提案や御社の業績アップに
何らかのアイディアのタネになれば嬉しいです。

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